2006年05月05日

そうこうしている内に

c8c9807a.jpg帰還の日。 那覇空港でポケモンジェット発見。
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2006年05月04日

沖縄関係ないやんシリーズPt2

2b3dfd03.jpg今日はストーンズを観た。お約束(笑)。
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2006年05月03日

永遠の詩

78cfd8c2.jpgホテルでTVつけたらやってた。
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LIVE FROM 美ら海水族館

65377186.jpgべタですが巨大ジンベイザメ。ギャー。画像間違えた!
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LIVE FROM 美ら海水族館

569dd6de.jpgベタですが巨大ジンベイザメ。
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2006年04月29日

「ザスーラ」&「ジュマンジ」

ザスーラ&ジュマンジ パック (初回限定生産)
「ジュマンジ」の続編にあたる(というか二番煎じ的?)「ザスーラ」のDVDを観る。
期待の割にはこじんまりと終わった感じ。
そして続けざまに、すでに何回も観た「ジュマンジ」を観たが、やはり「ジュマンジ」は名作。
「ザスーラ」を観て改めて「ジュマンジ」の偉大さを再認識。
10年前で、これは凄い。
「技術的」にも凄いのだろうけど発想というか想像力&創造力が素晴らしい。
普通の人は「風と共に去りぬ」とか「エデンの東」(ちょっと古過ぎか)とかを、オールタイムベスト10に入れるのだろうけど、私的には「ジュマンジ」がかなり上位にくる。
騙されたと思って観ていたきたい隠れた傑作だ(judas断言)。


そうこうしている内に「JGOプロジェクト」も目前に。
初日はまずここかららしい。
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2006年03月26日

UK紙ジャケ化再発

db9e0581.jpg折角、色々書いたのにライブドアが重くてみんな消えてしまった。
チックショー(もう旬は終わったか)。
なので、5月に紙ジャケ再発されるUKのジャケを載っけるだけ。
「ナイト・アフター・ナイト」のエンボスは再現されるか。
ブラックフットも4月に紙ジャケ化。
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2006年03月05日

劇場版ワンピース と  「パンチキック」

パンチキック今日は有楽町に「劇場版ワンピース・カラクリ城のメカ巨兵」を観に行った。
これでワンピースの映画は4年連続で観た事になる。
一番最初に行った「デッドエンドの冒険」は名作だったが、そのあとの2作は不満度が高かった。
それでも我が家では「恒例」という事になっているので観たのだが、行って良かった。
「デッドエンド」には及ばないが、過去2作よりははるかに面白くて笑える場面も多いし絵も丁寧で綺麗だった。
ワンピースの場合毎回監督が変わっているのだが、今回は「デッドエンド」の監督でTVシリーズのディレクターもやっている宇田鋼之介(うだこうのすけ)氏を起用したのが大正解。
今後もずっとこのこの人でやって欲しい。
毎回映画のクオリティを下げている「タレント声優」だが、今年の稲垣吾郎と極楽とんぼは、まあ許せる範囲内だった。
映画全キャラの内でも一番セリフが多かったかもしれない吾郎ちゃんは、結構頑張ってた。


そして、毎回来場者へのプレゼント(先着何千人か?)があるのだけど、今回は画像の様なもの。
私世代の人は知ってると思うが、昔タカラから出てた「パンチキック」のちっちゃい版みたいなヤツ。
空気を入れて膨らますサンドバッグのような物で、底に錘(おもり)が入っているため殴っても蹴っても、起き上がりこぼしのように戻ってくる。
昔ウチにも「あしたのジョー」だか「タイガーマスク」だかの「パンチキック」があった。
弟を引っ叩いたり蹴っ飛ばしたりしないように親が買ってくれたもの。
結構重宝(?)していた。

で、ちょっと調べたら今も、最近のキャラで「パンチキック」は発売されている様。
男の子の健全な育成には欠かせない(?)良い玩具だという事だろう。
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2006年02月28日

ベイブ都会へ行く

今日TVを観ていたらブタが主人公の映画をやっていた。
「ベイブ」のシリーズで、やっていたのは2作目の「ベイブ都会へ行く」だった。
ヘンにお金がかかってそうな映画で、意外に面白かったかも。
で、エンドロールをぼーっと観ていたら、ピーター・ガブリエルの歌が流れてきてビックリした。
サントラに参加していたらしい。
他に、チーフタンズのパディ・モロニーも参加していて、ちょっと欲しくなった。

ベイブ 都会へ行く
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2006年02月26日

初めて買った紙ジャケ

ストーンズ紙この前聴いた「Rarities」がかなり良かったので、今も結構ストーンズモードになる事が多い。
そして3月には、ストーンズの「でかジャケ」が出るそう。
スティッキー・フィンガーズ位は買おうかね、と思ったのだけれどウチにはCDのでかくない紙ジャケがあった事を思いだしてしまった。
これは、多分私がCDの紙ジャケというものを初めて買ったシリーズだったと思う(12〜3年前?)が、紙ジャケそのものがプラケースに入っていた。
何故かと言うとCDラックに入れた時「スティッキー・フィンガーズ」のファスナーの金属部分で、他のCDのジャケを傷つけない様にという配慮と思われる。
そして統一感を持たせる為か「スティッキー」以外のアルバムも全部プラケース入りになった。
こういう風になっていたほうが紙ジャケ自体の保存にはよいのかもしれないが、収納面的にはメリットがない。
コスト的にキツイこともあってか、紙ジャケは以後プラケースに入れらる事はなくなった。

somegirlsそれと、ストーンズって意外と変形ジャケが多いかも。
「女たち」もオリジナルに忠実に紙ジャケ化してあった。
「エモーショナル・レスキュー」は当時買わなかったけど、特殊ジャケだった筈。
ロンドン時代には3Dや八角とかあったし。

こんな事ずらずら書いていると、ストーンズの大ファンのように思われそうだが、以前から書いているように大好きっていう程のバンドではなかった。
そのバンドだけに異常に固執して、他のバンドを否定しまくるファンの多いバンドは聴かず嫌いだったから。
私の経験的に、ストーンズにはそういう熱狂的ファンが多かった。
でも、アナログを含めるとかなり多くのアルバムを持っていたりするから、私もまったくアテにならない(笑)。

これも以前書いたけど、彼らのショーマン派のダーティ・チャンプ的佇まいは嫌いではない。
あざとい反則でファンのブーイングを集めながらも、会場をヒートアップさせる。
そして、スパーリングやガチでは無類の強さを誇る。
だからという訳でもないが、私は彼らのアルバムでは通常の物より、この前の「Rariteis」や他の編集盤のような「スパーリング風景」を見られる物の方が好きなのだ。
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2006年02月25日

FREE LOVE / Concert 2005 Sapporo

free love1週間程前にこのアルバムを入手してからずっと聴き込んでいる。
最初の内は、いくらLUSHELのドラマーとキーボードの方が参加していると言っても、音楽性がかなり違いそうなので、スルーしてもいいかなと思っていたのだけれども、例によってロマネスクさんのレビューに、即転がってしまった。
また「21世紀のアースバウンド」という二つのクリムゾン・ワーズが入った洒落たキャッチコピーも良かった。

私人の印象としては「アースバウンド」というよりも、(これは誰か別のバンドのレビューで読んだか、誰かから聞いたかはっきり覚えていないのだけど)ディープ・パープルの「スペース・トラッキン」か「マンドレクルート」のライブの後半部分に近いものがあると思う。
motoさんのドラム非常に強力で手数も多い。
松井さんのキーボードは混沌としていながら、ジョン・ロードの様にスリリングで美麗なフレーズが満載。
そう言えば、松井さんプロフィールに好きなバンドとしてパープルやレインボーの名前があったっけ。
このバンドの中心人物のShivaさんのギターも当然凄まじい。
聴けば聴くほどどんどんハマっていく音だった。

こう言う音楽をやるバンドは最近では殆ど無い様だが、それだけに是非活動を継続して頑張って頂きたいと思った。

で、なんとこのFREE LOVEだけど、バンドのHPにも書いてあるように3/21の私の庭(?)とも言えるアキバに来てくれるという。
札幌に行ったりと、非常に精力的な活動が嬉しい。
ワンマンでなく4バンド参加のイベント形式というのが残念だが、このCDの音が眼前で再現されるかと思うと、行ってみたくなってしまう(現在はまだ検討中だけど)。
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2006年02月14日

JGNP総括

JGNプロジェクトの興奮冷めやらぬ内に、早くもJGOプロジェクト始動。

で、今日は名古屋で過ごした時間を総括。

☆名古屋城
11日の9時過ぎには到着。
お城の駐車場にはまだ空きがあったので、ラッキーとばかりに突っ込む。
しかし、周辺道路は路駐の嵐、嵐、また嵐。
ここの警察は取り締まりをしないのか?
と、よく見たら駐車禁止の標識に「土日祝日を除く」と書いてある。
観光客に優しい名古屋?
東京の方では土日祝日に警察は荒稼ぎをしているぞ。
名古屋城内は、歴史の重みを感じさせる素晴らしいものだった。
最上階の展望室で、名古屋城の記念メダルに自分の名前を刻印したウチの子は、とても喜んでいた。
また、原寸大?のシャチホコにまたがって写真を撮れるコーナーがあって当然記念撮影。

☆きし麺
お昼はお城近くで、きし麺でも食べようという事に。
しかし、お城付近は市役所、県庁などの官庁街で、なかなかきし麺屋さんがない。
久屋大通り公園をずっと歩いてると、テレビ塔を過ぎ、結局ホテルのある栄まで来てしまった。
ガイドブックにも載っているという有名なお店で食べたが、流石に美味しかった。
平たい麺はヴォリュームがあって、ウチの子は「食べても食べても減らない」と言っていた。
また、流石は名古屋、エビふりゃーだけではなく、きし麺にのっていた海老天がメチャクチャ美味しい。
車は、お城の駐車場に置いたまんまなので、地下鉄(名城線)に乗って車を取りに行った。
そして、車でホテルにチェックインに向かった。

☆名古屋国際ホテル
古い(良く言えば歴史がある?)ホテルの為か、継ぎ足し増築がされている様で、エレベーターで7階の部屋から地下3階の駐車場に直接行けない(2階で降りて、少し離れたエレベーターに乗り換える)。
また、1階のフロントから地下3階に行くのにも、一度2階に上がってエレベーターを乗り換えて地下に降りなければならない、というドラクエのお城かダンジョン状態。
ま、東京の老舗デパートでも、そういった増築によるエレベーターの乗り換えはたまにあるけど。
ただ、ここのロケーションは最高で、三越やオアシス21やテレビ塔がとても近い。
また、このホテルのある建物には「バナナレコード」という中古屋さんがあった。
即チェックしたが、これと言った掘り出し物は見つからなかった。

☆オアシス21
きっとかなり新しい建物なのだろう。
斬新なデザインの、ショッピングモールとバス・ターミナル(!)の複合施設のよう。
巨大な楕円状の屋根(?)は表面に水が張られ、外周を歩けるようになっている。
ポケモンセンター(TOKYO店よりも少し狭いので大混雑してた)や、Jump Storeがあった。
この中にあるお店で、LUSHELのライブに行くロマさん、まにゃ。さんと待ち合わせをした。

Disk Heaven
オアシス内のお店が混んでいた為、ロマネスクさんオススメのお店へ行った後、Disk Heavenへ。
メタル、プログレのマニアックなものが揃ってる、その筋では超有名なお店の本店。
基本的には通販のお店だけど、ロマネスクさんに無理を言って連れて行ってもらった。
栄から、地下鉄を1回乗り換えて御器所(ゴキソ、普通読めん)という駅でおりる。
夕方という事もあり余り人通りの無い街だった。
狭い店内には溢れるようにCD,DVDが置いてある。
サブラベルズ(結構持ってた)のCDがあんなに沢山あるのを初めて知った。
さすが地元名古屋。
また、ブート物の種類と量も凄い。
しかし、結局買ったのは、近所の新☆堂でも買えそうな物だった。
こんなデジパック仕様で出ていたとは知らなかった。
WARNING FROM STARDUST

これはBOW WOWの中でも2ndと並んで大好きなアルバム。
世間的には余り評価されてないと思うが「20世紀チャイルド」と「星屑からの警告」は隠れ名曲。
一時期走った歌謡曲路線を若干感じさせつつも、超カッコイイハードロックソングになってる。
その内詳しく書きたい。

☆ELL & LUSHEL
こんな素晴らしいライブを観せて頂いたメンバーの皆さんに感謝。
名古屋遠征を快諾し、付き合ってくれた家族にも感謝。
これらについては後日、別途書く予定。

☆テレビ塔とひつまぶし
私がライブに行っている間、ウチの奥さんと子供はテレビ塔に行く予定だった。
しかし、ちょうど今改修中で昇る事が出来なかったそう。
でも、夕飯に選んだ名古屋名物の「ひつまぶし」はとても美味しかったそう。
ウチの子があまりに「美味しい」と感動するものだから、そのお店で売っていたお持ち帰り用セットを購入した位。

ひろりん
今回のJGNPのもう1つの大きな目的。
ネット上では、結構長くお付き合いさせて頂いている愛知県内在住の方。
某「言葉の魔術師」と呼ばれる人の直系のお弟子さんとも言える「若きマジシャン」
その、機知に富んでいながらどこか哀愁を漂わせる文章にメロメロにされた年上の女性の方々は多い。
お会いしたら本当に礼儀正しい、キチンとしたイケメン好青年だった。
御本人は良く「友達が少ない」とか言ってるけど、なかなか社交的でソフィスティケイト(少し前に会われたロマさんの仰るとおりの印象)された方。
音楽の話そっちのけで、韓国ドラマの話(韓ドラはお互い以前程の熱がなくなり、冷めてきたのだけど)や、色々個人的な事を聞いてしまってごめんなさい。
でも、重油の値段と作物収穫時期の関係の話や、ご家族誰もが把握しきれない程の広大な所有地地に立つ電柱の土地使用料の話、農地の一部が区画整理で宅地になってしまったのでアパート経営も始められた話など、非常に興味深かった。
年齢も住む場所も離れた、若い友人(と呼ばせて頂けるのなら)と深く語りあえた事に感謝。
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2006年02月12日

観覧車の謎

JGNプロジェクト、無事終了。

観覧車刈谷名古屋に行って驚いた事の1つに、観覧車が色んなトコにあるという事があった。
名古屋高速に程近い「刈谷」という高速のサービスエリア(正確にはハイウエィ・オアシスと言うらしい)に、かなり大型(一周12分)の観覧車があった(有料)。
ちょっとした遊具のあるSAはたまにあるけど、ここまで本格的な観覧車があるのは凄い。
長距離をずっ〜と車に乗せられて飽きてきた子供は結構喜ぶかも。
往きは、まだ営業前(AM9:00〜)だったのだが、帰りに寄った時は動いていたので乗ってみた。
新しいのでゴンドラが綺麗だったし、イスが床暖房みたいに暖かいのも親切。
この高速(伊勢湾岸自動車道)自体も新しいので快適。

観覧車三越次に見たのは三越デパートの屋上にあるミニ観覧車。
デパートの屋上に観覧車があるのは初めて見た。










観覧車栄そして、judas家が泊まったホテルのスグそばにも大きいのがあった。
東京で言ったら、渋谷・新宿に当たると思われる「栄」のど真ん中の交差点のビルに面して(?)作られている観覧車だ。
名古屋の人はユニークなところに観覧車を作るのが好きみたい。

そして名古屋と言えば「パチンコ発祥の地(?)」として有名だと記憶していたが、パチンコ屋さんはあまり目立たなくて、代わりにカラオケボックスのビルが非常に沢山あった。
泊まったホテル近辺は特に激戦区のようで、夜の呼び込み合戦は激しかった。

また、繁華街で地元の人達の言葉を聞いてると、わたしが勝手にイメージしてる名古屋弁を話してる人はあまりいなかった様に思う。
結構期待していたのだが「ハヤシもあるでよー」とか「みゃー」とか「だぎゃーも」とか「クリスデガーモ(これは違うか)」とか言ってる人はいなかった。
なんか誤った日本観を持っている外国人の様な事を言ってすみません(笑)。
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2006年02月11日

LIVE From 名古屋

4f2b32a7.jpg地下鉄も乗っただぎゃーも。
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LIVE From 名古屋

496b374e.jpg天気もいいし、名古屋は凄いだぎゃー。
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2006年01月15日

LIVE From 秋葉原

71974a7b.jpg秋葉原はいい天気。
最近毎週来てるぞ。
ホコテンの路上には数メートルおきに呼び込みのメイドさんが立っていてみんな写真を撮っている。
ディズニーランドのミッキーマウス状態。
あの王様がヤマ○ワで店頭ライブをやっていたし。
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2005年12月03日

紀文は上場

36a86b65.jpg午後からは、有名な鈴廣の蒲鉾工場と蒲鉾博物館へ。
小田原の蒲鉾はおいしい。
すずひろ恐るべし。
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Orange Crush

f131ab4b.jpg今日は小田原へ。
午前中はみかん狩り。
超お腹一杯。
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2005年11月12日

當墓林

36496da3.jpg天城高原のベゴニア館にて。トミー・ボーリンとは渋いネーミング。なんとなく農薬漬けのイメージが。
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伊豆 THIS LOVE

b5c091a0.jpg去年も観た冬桜。ここに来る途中、故荒井注の建てたカラオケボックスがまだそのまま残されていた。当時は大き過ぎて入らなかった機材も今では超コンパクトになっているのに。
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All You Need 伊豆 Love

0f2b9867.jpg今年も来ました、伊豆城ケ崎海岸。
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2005年09月18日

Live From 八景島 その3

4fda364d.jpg怖えー、絶対乗らねー、Part 3。
一見楽しそうなタコさんだが、こういう回転系が一番キツイ。
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Live From 八景島 その2

24eb8d20.jpg怖えー、絶対乗らねー、Part 2。
前回大ダメージを受けたサーフコースター。今回は完全見学。
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Live From 八景島 その1

6c7b69c5.jpg怖えー、絶対乗らねー、Part 1。
アンドレに垂直落下式ブレーンバスターやられるみたいなアトラクション。
107mからの急降下!
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2005年09月01日

続 サイコチキン

3299f043.jpg電車男TV版を観終わって、そのままニュースを見てたら、アメリカのハリケーンの深刻な被害でメキシコ湾の産油地帯も影響を受け、NY先物取引市場で原油が更に高騰していると伝えていた。
日本でもガソリンが軒並み値上げして、リッター130円を越える事が予想されるとも言っていた。
車の燃料計が「E」に近づいていた事を思い出し、午後11時過ぎにも拘らず「値上げする前に」という事でスタンドに給油しに行って帰って来たところ。
この前の日曜までリッター123円だったのが、126円だった。
しかし、次の土日にはきっと130円台になるだろう。
ウチの近辺の国道4号線沿いは全国でも屈指のスタンド激戦区で、他所に比べてかなり安い様だが、それでもここまで上がってきてしまった。


明日学校があるのに、ウチの子を付き合わせたので、コンビニで「少年ジャンプ」を買った。
現在の「ワンピース」の「ウォーターセブン編」は凄く面白い。
「アラバスタ編」や「空島編」を軽く凌ぐ。
「空島編」で成功したと思われる部分を踏襲しつつ(過去の経緯との対比や、動物(?)との友情など)、新展開への期待を持たせる。
新しい仲間探しや、新しい船はどうなるのか、など興味は尽きない。


昨日の「サイコチキン」が入っている輸入盤も見つけた。
このコンピの6曲目で、ほんの少し試聴も出来る。

画像はBlue Oyster Cultの「暗黒の狂宴(ライブ)」という隠れ名盤のジャケ。
一枚もののライブ盤で、物足りなさも残るものの名曲が多く、数多く出ている彼等のライブ盤の中でも一番好きかも。
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2005年08月14日

TKO

050814-000434.jpg実家にごっそり置いてあるアナログ盤をどうしよう。
昔ハートやビーチボーイズと一緒に日本に来た事があるTKOなんて絶対CD化されないだろう。
それとトーキング・ヘッズの2枚組ライブって、CD化されている?
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2005年08月13日

エイリアンVSプレデター

050813-002346.jpgシステムの操作が良く分からないんで、東京に行った弟にわざわざ電話して訊いてしまった。それにしてもプレデターが凄いベビー(善玉)なのには笑った。続編作る気満々な終わり方だが、そりゃ無理だろう。
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2005年08月12日

実家到着

050812-235454.jpg高速が超順調で予想外に早く着く。途中、中越地震の傷あとが生々しく残る道路を見た。実家の二階にはウチの弟が買ったプラズマテレビと5.1なんたらのシステムがあったので「エイリアン対プレデター」のDVDを見た。
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2005年06月18日

Never Ending Story

afdfea15.jpg昨日の「笑金」のワンミニッツショーに『武勇伝』のオリエンタルラジオが出た。
1分間でも、昇り調子の充実振りが良くわかった。
大ブレイクまであと一息。
今日の「エンタ」は裏番の「ハリウッド版リング」に見入ってしまった為、あとでビデオで見る予定。
オリエンタルラジオは出ていたのだろうか。



以前「最近TVのCMでリマールのネヴァー・エンディング・ストーリーを歌っている女の人がいる」と書いたが、やっと誰が歌っているのか判った。
「坂本美雨」だった。
この人は以前「シスターM」と言う名前でCDを出していた事がある。
両親ともミュージシャン。
ストレートに言うと坂本教授と矢野顕子の娘さん。

このネヴァー・エンディング・ストリーは「着ウタ」は有料で配信しているが、CD化されているのかどうかは不明。
リマールのネヴァー・エンディング・ストーリーは私が大好きな曲で、12インチは何種類も集めた。
kaja goo gooとしては、リマール脱退後の方が圧倒的に好きだけれども、この曲はjudasオールタイムベスト10入りは確実な程大好き。
ジョルジオ・モローダーは天才。

美雨ちゃんヴァージョンも発売されていたら是非欲しい。
そう言えば、羽賀研二(字はこれで合ってる?)あたりも歌っていなかったっけ。
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2005年04月10日

大成功 (From 携帯)

050410-224449.jpgQUOイベント、予想を遥かに超えるお客さんで、大成功。告知を見て来てくださった方や、たまたま来られた方も、皆さん楽しそうでした。くらげさん、本当に有難うございました。最後までいられなくって、本当にごめんなさい。Quo最高!
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都庁より(From 携帯)

050410-220718.jpg今日の昼間は新宿御苑に行ったが、花見をすると言うより、花見に行く人を見に行った感じ。原宿以上の大騒ぎだった。その後、都庁に行き展望室へ。結構人が来ていた。高い所はやっぱり気持ちいい。
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2004年11月27日

Getだぜ。

041127-090210.jpg行列こそ出来てなかったが、朝7時過ぎなのに各ゲーム店の呼び込みが激しい。
TVの取材なんかは来てなかった。ゲーム関係以外のお店はまだ全然開いてないんで、現時点で出ている唯一の攻略本と、メモリーカードを買ってさっさと帰宅。
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2004年11月14日

サンラ伊豆

041114-073749.jpgしつこく、伊豆シリーズ。
今日帰るんで、これで最後だけど。
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2004年11月13日

サプラ伊豆

041113-235647.jpg流石、伊豆。11月に桜咲く(本当)。
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Yes It 伊豆

041113-234148.jpgそうです、伊豆にいます。天気良くて暑い位です。
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2004年09月28日

Legendary Tales

ba94895d.jpg97年に発売された「ラプソディー」の1stが廉価盤にて登場。
現在、イタリアン・スピード・シンフォ界の頂点と言うだけではなく、世界的な成功を収める直前まで登りつめている彼等の記念すべき1stアルバム。
確かに枚数を重ねる程、大仰さ、壮麗さ、そしてオバカさがスケール・アップしてきた彼等だが、この1stでも既に独自のラプソディー・ワールドを確立している。
Sweep奏法の使い手としては、おそらく世界でもトップ・クラスに位置するであろうLuka Turilliの妙技が堪能出来るが、ちょっとSweep使い過ぎ(笑)の感もある。
しかし彼等は、本当に個性的で良い曲を書く。

2nd収録の「エメラルド・ソード」や3rd収録の「ホーリー・サンダーフォース」」は70年代の「ハイウエイ・スター」や「パラノイド」に匹敵するロック・クラシックに成り得る超名曲と断言できる。
お徳用ベストも今年出たので、まずこの辺りから入るのも良いと思う。
(完全な私見だが)彼等は多分本国で発売されたばかりのニューアルバムで世界を獲る。
一応70年代の尾っぽの方から、ラプソディーの遠い遠い先祖にあたる様な音楽を聴いてきた私が言うのだから間違いない!
と言ってもまだ、ニューアルバムをオーダーしたばっかしで手元に届いてないので、未聴なのだが(笑)。
早く来ないかなー。
う〜む、ラプソディ祭り開催の予感。
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2004年09月27日

Covers

f02fe668.jpg最近ネットで親しくさせて頂いている方で「Scorpions」と「Kansas」の大ファンの方がいらっしゃる。

他所様のボードにも、書きなぐって(?)来てしまったのだが、この2バンドを両方とも好きな人は多いという法則(?)を発見してしまった。
この程度で法則などと言っていたら、フレミングの左手に怒られてしまうのは必至だが。
96年に発表されたYngwei Malmsteenの「Inspiration」というカヴァー集にはScorpionsの「The Sails Of Charon」のカヴァーとKansasの「Carry On Wayward Son」のカヴァーが収録されている。
2002年のLana Laneの「Covers Collection」には、Scorpionsの「Still Loving You」とKansasの「The Wall」のカヴァーが収録されている。
一見、あまり共通点のなさそうな両バンドだが、確かにメロディの良さ、ウタの上手さという点では近いものがあるかも知れない。

私はと言えば、Kansasが大好きなのは周知の事であるが、蠍団は『普通』に好きだった。
Kansasが専門課程とすれば、蠍団は一般教養的に聴き馴染んで来たと言えばよいのだろうか(ちょっとダサイ表現だ)。

しかし、他の人がハマってるのを見ると自分もハマりたくなってしまう傾向の私なので、今後深くハマる可能性は高い。
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2004年09月19日

サーフ・コースター

8d23dc49.JPG←これが「3分の1位海の上に立っている」ジェット・コースター。
恐怖感というより走行時間が長いのに参った。
傍に立っている展望塔の天辺から撮影。
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Live From 八景島

040919-190549.jpg午前中乗った物凄く長いジェットコースターのダメージが半日続く。でもいい所。某ネズミの国より好感度大。ショーも素晴らしかった。
posted by judas at 19:04| Comment(4) | TrackBack(0) | 日常レポート的な | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月24日

Maggie May

ライブドアがまだ重い事が多いので、ちょっと書き辛い。
送信出来てない様なので、何度もやり直すと実はちゃんと出来ていて、数時間後には同じ文書が何個も載っかっちゃたりする。
この辺は改善されないのだろうか。
posted by judas at 23:39| Comment(2) | TrackBack(0) | 日常レポート的な | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする