2014年08月16日

最近知った事 (Canterbury編)

ずっと前から、街中やスポーツジムでよく見るロゴに『サソリが3匹並んでいる』デザインがあって、何というブランドか気にはなっていたのだが、特段調べようともしなかった。
しかし、最近ひょんな事から「Canterbury Of New Zealand」という名前だという事を知った。
しかも、驚愕する事にこのロゴはサソリが3匹並んでいるのではなく、ニュージーランドの国鳥「キーウィー」が3羽並んでいるのだそうだ。
私はずっ〜と赤いサソリがスコーピオンズ的でカッコいいと思っていた。
円をバックにクチバシの長いキーウィーが描いてあるそう。
確かにそう聞くと、もう鳥の横顔(?)にしか見えなくなったが、あれがサソリだと思っていた人は私だけ?

canter.jpg
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2012年08月13日

テリー伊藤がいい事言った。

ロンドン五輪で日本の男子サッカーチームがメダルを取れなかったのは本当に残念でしようがない。
と言っても、私はサッカーなんて全然どうでも良いし、オリンピックとワールドカップの時だけ、国民総サッカー評論家になる日本人がメチャ嫌いなので、ホントはメダルなんて超どーでもいい。
とにかくいつまでも釜本を威張らせないで欲しいだけ。
Jリーグも何にもなく、身体能の優れた子供たちは皆プロ野球選手を目指したあの頃に世界のトップレベルにいた事は凄いが、メキシコの「銅」だけでいつまで日本サッカー界に巣食っているつもりなのだろうか。
誰も覚えていないかもしれないが、国会議員時代に票の取りまとめを頼む為に暴走族に金を渡した(スケールが小さい)とか、奥さんが「ハイウエイカード(ハイカ)」の不正販売に関っていたとか、スキャンダルが多い割に今だにサッカー界の重鎮づらができているのが不思議。
ま、ホントはそんな醜聞は事はどーでもよくて、唯々自分の過去の栄光の自慢度が異常なのが嫌いなだけ。
自慢すればする程、過去の素晴らしい業績を却って貶める事になると思う。
早く、オリンピックでメダル取るかワールドカップで優勝するかして、異常に威張っているオヤジを過去の人として葬り去って欲しい。
テリー伊藤が「いつまでも釜本さんを威張らせない為にメダルを取って欲しい」とTVで言っていたのに感動した。
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2009年03月24日

岩鬼がサードベースを踏み忘れた時は興奮したなあ

wbc ベルト.jpg久々に、judas言いたい放題。
今日、午前中トレーニングジムでマシンを使っていたら、時折、ため息やら拍手やらが聞こえてくる。
何だと思ったら、平日のジムを独占するジジババ達がトレーニングそっちのけで、TVを観ている。
そうか、みんなそんなに野球が好きだったのね。
「えー、なんで急に日本の攻撃が終わっちゃうの?」
でも、ゲッツーとか知らないで観てて面白いか。
そういえば、この前サッカーのワールドカップで「だから、私、高原使えって前から言ってたでしょ」って、監督気取りでいなかったか?
あんたら、国際大会なら対象はなんでもいいのか。
じゃあ、今度カバディーの世界大会を応援してくれ(もし、あったらだけど)。
昨日、ニュースで電気店の大型TV前や新橋の食堂で、日本が点を取るたび、近くにいた知らない人と肩をたたきあっている人々が映されていたが、別に野球じゃなくてもいんじゃない、みんな。
サッカーでも4年に一回程、同様な事が起きるようだが、この状態はそのスポーツそのものを冒とくしている気がする。
それと、ちょっとボクシング界も迷惑してる(違うか)。
私は、サッカーというスポーツに対する思い入れは殆どゼロだが、野球はやっぱ世代的に親しんだし、ドカベンやアストロ球団という野球漫画にもハマったのでそれなりに思い入れもある。
岩村がメジャーに行く前にいた球団や、昨年のダルビッシュの勝ち数も知らないオバちゃんに、監督きどりで「やっぱり、私の思った通りにバントしなきゃ良かったのよ」なんて言って欲しくないのだ。

in the army.jpgほんと、何なんだろう「日本代表」って付くとみんな口を出したがるのは?
皆「戦争反対」とか言ってるけど、もし戦争が起きてどっか日本から遠い島で(あくまでも自分は安全圏)、自衛隊が相手国を打ち負かしたと言うニュースが流れたりすると、蕎麦屋で知らない人と肩叩きあって喜んだりするのだろう。
勿論、私は右でも左でも上でも下でもない、お気楽ノンポリだが、そういう人達を観てると「憲法九条」とかそういうのは大事だと思った。
みんな本音では、マウンドに自国の旗を立てたがっているのでは。

あ、またその辺から歓声が聞こえてきたから日本が勝っているのかも。
(今、7回を終わって2対1だって。結構気にしてるじゃん、自分。ぎゃははは。)
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2009年03月03日

妥当すぎる判決

『信号無視96歳に有罪 自転車で車の男性事故死誘発』
あったりまえだ!
被害者が可哀そう過ぎる。
でも、この判決に「厳しすぎる」とか言う声は絶対あがるんだろうな。

公共の道路を使用するのだから、年齢性別に関係なくみな平等に責任を負うべきだと思う。
何故かはわからないが、自転車に乗った高齢者はまるで自分が道路上の王様かのようにふるまう。
前後左右の確認なく突然方向転換をする。
全く停止も確認もなく、交差点に進入する。
信号があってもまったく守る気がない。
「全員」といったら語弊があるかもしれないが、その確率は、ヤンキーの高校生や子供に比しても異常に高い。
「周りの人が全員自分を保護している」という奢りなくしてはできない行為だ。
それとも「自分は、もう老い先短いんで轢かれても全然かまいません、皆さん気にせず轢いて下さい」というNo Futureでパンキッシュな主張なのだろうか。
別に年寄りを敬わない訳ではないが、公共のルールを守らず人の命を奪う様な年寄りは何歳だろうときちんと罰せられるべき。
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2007年03月21日

ロック検定

TV番組の漢字クイズなどのせいか、漢字検定が凄い人気だそう。
ニンテンドーDSの漢検がらみのソフトも多数でている。
で、ウチの子と奥さんも6月の漢字検定を受ける事になったが、同日に「ロック検定」なるものも行われるそうだ。
検定ブームにのった安易なMTVの企画らしい。
何故か2級と3級だけで、受験料も結構する。
腕自慢?のおっさん達が喜んで受けそうだが、デスティニーズ・チャイルドとか、ラッパーに関する問題もあった。
全然ロックじゃないぞ。
私も、ジャケクイズとかやったりして、ロックに関する質問を考えるのは嫌いではないけど「検定」というネーミングがイヤ。
名詞に刷り込んで「ロック検定2級の○○です」とかやれるんなら面白いけど。
問題集とか参考書とかも売ってて、商売丸出し。

昔、「カルトQ」といううじきつよしが司会のクイズ番組があった時、夫婦で「プロレス」の回の予選を受けにお台場へ移転する前のフジTVに行ったが、それはとても面白くて楽しかった。

誰か受ける人がいたら申し訳ないんだけど、この検定は楽しくなさそう。
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2006年08月13日

相変らず、分りません。

NEC_0070.jpg
短期の帰省から帰ってきて自分のブログを観たら、昨日モブログで送った画像が全然違っていた。
本当は、これ↑だったのに。
やっぱ。よく分らん。
YESのメンバーは皆、大変歳をとったけど、演奏は昔の様に一糸の乱れもなかった
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2005年07月02日

棚バトン

b9ec2dec.JPGQUOのDVD、さらっと観た。
若い頃の映像もかなりある。
やはり髪の毛を後ろで縛ってないロッシのアクションはカッコいい。
コチラに詳細な解説あり(他力本願すみません・笑)。

PALでない事ですらレアなのに「日本盤」という事が凄い。
これがメチャクチャ売れて「XS All Areas」のDVD(40曲入りの超豪華ベストセレクションながら現在PALでしか発売されてない)の日本盤発売決定!という事になったら最高なのだが。


81809adc.JPG←リクエストにお応えして(謎)DVD棚のごく一部。
あんまり引くとタイトルが読めないので近づいたらちびっとしか写らなかった。
しかも光が足りなかったのか薄暗い感じになってしまった(結局読みにくい)。
音楽物も映画もごっちゃくたな上、前列の奥にも一列ならんでいて(車で言ったら二重駐車状態)出し入れが面倒。
それでも当然一箇所にまとめられる訳もなく、いろんな場所に分散している。
DVDなんてつい最近買い始めたソフトのような気がしたが、あっという間に我が家を侵食しつつある。


私も他の人のCD棚やDVD棚には興味はある。
「えっ、こんなレアなの持ってるの?」と驚いたり、レイアウトに人柄がうかがえたりしそうだから。
今はやりのヤツみたいに、5人位の人に「お宅のCD(DVD)棚見せて下さい」ってメール出してみようか。
「棚バトン」とか言って。
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2005年06月21日

W木村

38e2605d.jpg毎週木曜日にやってるクサナギ君のドラマが今週最終回を迎える。
なんだかんだと言って結構観てしまった。
お話自体はリアリティの無い御伽噺のようなものだが、和久井映見を始め、かつては主役しかしなかった人達っが脇にまわって、見事に盛り上げている。
その中でも特に木村佳乃は秀逸だった。
最近見かけないと思っていたらここへ来て大復活。
ドラマにはあまり出てなくとも、実はCM出演が非常に多かったりするし。

以前にも書いた様に、メチャクチャお嬢様育ちで帰国子女でもあり、乗馬とフルート演奏が得意なのだそうだが、NY在住時にはメタリカやモトリーのライブに足繁く通っていたそう。
今回の役柄に近い、全く気取らないあっけらかんとした性格は、女優という職業やハイソな育ちを感じさせなくて好感度大。
これから、以前以上の大ブレイクが期待される。

そして、テレ朝金曜の夜の「トリック」や「特命係長只野仁」の枠のドラマ「雨と夢の間に」(だっけか)も先週終わった。
こちらも、お話自体は全然練られていないご都合主義で「産業的」なドラマなのだけれども、やはり役者力でグイグイ引っ張られ、最後まで観てしまった。
e8b351e2.jpg特に、ドラマ「白い巨塔」の前半で進行の早い癌に侵される製薬会社の女子営業社員を好演し、里見助教授役の江口洋介と見事に渡り合った木村多江が良かった。
結局は幽霊(放送が終了したのでネタばらし)というつまらないオチだったが、ブラザー・トムや、もこみち君、沢田亜矢子(!)など伏兵の好演もあってなんとか原作の設定の甘さをカバーしていた。
原作者の柳 美里は、様々な賞を取った凄い作家なのだろうけど、この作品に関しては出来の悪い少女漫画以下の印象だった。
なによりも設定が行きあったりばったりで、自分の描きたい事ばかりが空回りしている感じだった。
自著の表紙に出たりして「私って凄いでしょ」オーラはメチャクチャ出ている人なのだが、本当に凄いのかどうかは疑問。

歌手の一青窈(ひととよう)も「私って凄いでしょ」オーラの割には、自作の歌詞が幼稚で、「ひととよう」というなんか才能がありそうな錯覚を与えるネーミングでなければ、もうとっくに消えていたかもしれない。

話を元に戻すと、これからは木村佳乃と木村多江の「W木村」がドラマ界を引っ張って行きそうであるという事。
強引な結論。
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2005年01月25日

Same Old Blues

b94dd536.jpgクラプトンのアルバム「Behind The Sun」を買う切っ掛けになった曲「Same Old Blues」は実にカッコ良い。
ずっしりとしたミドルテンポのBluesで、8分12秒もあるのに何回も聴きたくなる。
他のBluesでこんな長い曲は、私はきっと一回も聴き通せないと思う。
コアなクラプトンファンからはどのような評価を受けているのかは分らないが、フィル・コリンズのポップセンス溢れるプロデュースによって、非常にすっきりとして聴き易くなっている事は確か。
そして5分30秒過ぎ辺りに入る「ハイッ!」っていうカンフーの組み手の時の合いの手みたいなクラプトンの声が、ギターソロが始まる前の「気合入れ」の様でメチャクチャカッコいい。

勿論この他の「See What Love Can Do」「Just Like A Prisoner」なんかも超名曲。
「Forever Man」も腸が捻れる程カッコ良い曲だが、この曲を始め3曲を提供しているJerry Williamsって誰だろう?
3曲全部メチャクチャ素晴らしい。

で、クラプトンってこんなに良かったっけ、と思いウチにあった「461 Ocean Boulvard」を聴いたら、これまた素晴らしかった。
特に「Motherless Children」と「Mainline Florida」というアルバムの頭とお尻の曲に転がった。
これからもっと聴き込まなくては。
posted by judas at 23:36| Comment(4) | TrackBack(0) | わたしだけ? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月05日

Boys And Girls

最近のjudas家での疑問から。

高校生からハタチ過ぎくらいまでの男女が自転車の2人乗りをする場合、女の子が漕いで男が後ろに乗せて貰ってるパターンを良く見るがそれは何故か?
私達世代の常識では、男が漕ぐのが当たり前なのに、結構以前から女の子が乗せてあげてるケース増加してる様に見受けられる。
う〜ん、不思議。
下校途中の高校生に特に多い様な気がするけど、皆さんはこういうケースって見たことないっすか?



で、以下は私の仮説。

(1)女の子側の「自分が男の子の面倒みているのだ。私の方がイニシアチブを握っている、自分は男に隷属しているのではない」という、自分のステイタス顕示説。

(2)男の子側の「自分が頼めば、女の子は乗っけてくれる。自分の言いなりだぜ」という、自分の魅力顕示説。

(3)単純に「その自転車の所有者が女の子の方だから、自分の自転車は自分で漕ぐ」という、持ち主責任感説。


なんかどれもしっくりこない。
(1)の女の子は、大人になったら自分自身がどんなに苦労してもヒモみたいな男を養う事に喜びを感じる体質の人にならないか心配。
(2)は逆にヒモ体質の男になりそう。
(3)は1番あり得ないのでは。

ホントにどうでもよい事なのだが、他の皆さんの説をとっても聞いてみたい気がする。
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2004年08月23日

Heart Of Gold

昨日、早めに千葉の方から帰ってきたのだけれど、疲れたのと、ブログがめちゃ重かったのとで、マラソンも観ずに早々に寝てしまった。

今回のアテネオリンピックは、時差が6時間(だっけ?)という事で「朝起きたら金メダル」という競技が多い。
女子マラソンも、朝起きて結果を知った。
野口みずきは1年前のフランスの世界陸上で2位になって早々に代表に決定していたので、例の代表選考のゴタゴタで心身を消耗せずに済んだというのも、勝因の一つかも。
でも、シドニーの時は時差があまりなかった(確か2時位?)ので、マラソンもかなりのゴールデンタイムに生中継された記憶がある。
勿論当時のQちゃんの方が大きな期待を集めていたせいもあるけど、今回の野口の優勝はリアルタイムで観れた人がすくない為か、イマイチ騒がれ方が足りない気がするのは私だけ?

現地との時差や、日本での放送時間によって、同じ様に金を取ったという事実でも盛り上がり方が違うのは面白い。
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2004年07月10日

Tyrant

30090f43.jpgやっぱり、7日に書いた魔娑斗戦の判定は問題になっていた。
問題にするだけ、進歩したという事か。
なにしろ「プライド」なんかの「競合他社」がかなり出てきたから、不信感を持たれる事が一番の命取り。

普段、家庭でアルコールを摂取する事が殆ど無い私ではあるけど、焼酎の子ビンを1本飲んでしまった。
だから何を書くか分らないぞ。
今日の「エンタ」の「カンニング」の様にスリリングだろう。
でも、あれはスッタフぐるみのヤラセって言うのはミエミエ。
「台本を渡された」って言ってたし。
まあ、それでも最近はそういうスリリングな芸人さんがあまりいないので、いいんじゃないの?


ホントに、プロ野球は1リーグ制になるの?
昔、「超一流の営業マン」という人が言ってたが、「客先では、宗教とプロ野球の話はタブー」なんだそう。
知らずに、ほんのちょっと先方の贔屓チームや信仰している宗教の軽い非難をしただけで、大口の取引がパーになった事があるらしい。
関西だから言っても死ぬ程の巨人ファンはいるし、アメリカ人でも仏教しか信じない人はいるという。
それらを踏まえても、日本を代表する某新聞社のチームのオーナー(現在の正式な肩書きは知らないのだけれども)の暴言、老害は度を越しすぎている、と言ってしまいたい。
比較するのもなんだが、今現在は金○日に近いレベルで、judasの選ぶ「世界で何番目かにサイテーなヤツランキング」の上位に入ってる。

「たかが選手」はオーナーに話をしてもいけないのか?
そんなに日本のプロ野球全体を牛耳りたいのだろうか。
確かに今まで「パ」は「自分の力の及びにくいエリア」だったかもしれないが、ひとりの爺さんの独占欲で、将来のスーパースターになるかも知れない若い選手が(球団が減る事によって)プロ野球選手になる(でいられる)チャンスを失ったらどうするのか。
確かに、巨人戦が組める様になるパリーグの球団にとっては良い事もあるかもしれないし、阪神VS西武や巨人VSダイエーが公式戦で、年間数試合観られる様になるのは、嬉しいかもしれない。
1リーグ制に何が何でも反対する訳ではないが、それが単なる1人のワガママな老人の独占欲によるものだという事が気に食わない。
どうして、あのジーサンがそんなに力を持っているのか分らない。


あ、ヨン様がトラックに轢かれてる。
posted by judas at 23:08| Comment(2) | TrackBack(0) | わたしだけ? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする